リスブランのブログ - 2008/08

lisblanc(リスブラン化粧品)のご紹介と店主の雑談




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2008年08月19日(Tue)▲ページの先頭へ
なめてみる?
かつて、他社の化粧品を使ったこともある。

クレンジングの場合、
ふき取っても残るわずかな量だが、
洗顔時に口に入ることがある。

化粧水をつけても、
唇にも必ず付くので、
舌先でなめると、口に入ることになる。

リップカラーやリップクリームは、
当然、飲食のたびに口に入る。


化粧品の安全性の見方として、
食品と一緒にすることはないものの、
口に入っても(極端な言い方をすれば、食べても)問題がない
という視点。

リスブランを推奨する理由のひとつになっている。

あえてする必要もないかもしれないが、
リスブラン製品は苦くない。むしろ甘みがある

お客さんの目の前で化粧水をなめると、
たいてい驚いてくれる。
パフォーマンスではない、
「化粧品は口に入ることがある」と、
意識してほしいからだ。


キャンペーンを始めました
お盆が過ぎて、一時的ににぎやかだった田舎町が、
また静かになった。
(ええんだろうか・・・静か過ぎる)

日焼け止めはまだまだ必需品だが、
秋に向けての企画。
クレンジングクリームの「特典付きキャンペーン」を始めた。


今月からクレンジングクリームを使い始めたとしても、
日焼けのダメージを早く回復して
美白にも役立つはずだし、
1ヶ月先、2ヶ月先には、
健康的な白い肌で秋のおしゃれができるだろう。

6ヶ月間で5個のクレンジングクリームなら、ラクに使いきれる。
5個目を購入時に、店からプレゼントを渡せるよう、
スタンプカードを準備した。
(リスブランの営業さん作成のものを頂戴した)




2008年08月08日(Fri)▲ページの先頭へ
クレンジングを伝える
クレンジングクリームをリピートで購入のお客さんに、
使う量について尋ねてみると、
やはり、使用量が少なめの方がいる。

クリームタイプだと、夏場には重く感じるのか、
また気温が高いと良く伸びるので、
ついつい少なくてもいいか、という気分になるみたい。

「指二本でグイッとすくう」と口で言っても、
実際に分量が見えないと、伝わっていないのか。

で、リピーターの方にも、
時々1回分のサンプルをお渡しすることにしている。
旅行用にも使ってもらえるけれど、
ねらいは、使用分量の確認

さらに、マッサージ法でも、
指の使い方、力の入れ具合(というか入れなさ具合)を、
店頭でお客さんの手の甲で実感してもらう。

「こんなふうに、皮膚にしわがよらないくらい」
「なでるつもりで、すべらせて」
「つい力が入るから、人差し指は使わないでやってみて」

改めて店頭指導を心がけると、
「ああ、そうだった、忘れてた」という声もある。


この猛暑を乗り切ったら、たちまち、
白い肌を輝かせたい季節が来る。

今からすぐできること、
肌に疲労を残さない、新陳代謝を滞らせないために、
クレンジングで汚れをすっきり落とす。


自分自身では、クレンジングをオサボリしたら、
肌が重く感じて寝苦しい。
夜中にも起きだして、改めてダブル洗顔することもある。(笑)

薬用クレンジングクリーム


   


口にするカルシウムは、
けっこう気にするけれど、
お肌に届けるカルシウム、
これが意外と大事なんです。
「魔法のようなクレンジング」と、
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カレンダ
2008年8月
         
           

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