リスブランのブログ/一覧

lisblanc(リスブラン化粧品)のご紹介と店主の雑談




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2010年03月19日(Fri)▲ページの先頭へ
春になれば〜♪
今年は天気が不順な冬だった。
ダンナの背中の湿疹にはこたえた。
大きな要因は、商工会の用事だと思うが。

新年度、ようやく任期満了を向かえて役員交代となる。
任期3年は長いよな。
総会まで1ヶ月を切った。

新役員を選出するにあたっては、
1月から各役員に声がけし、
準備期間も取った上で会を持った、
にもかかわらずモメた。

あ〜バカバカしい。
こんなことでストレス抱える羽目になる。
もろに体に出る。

ジネンミスト、鎮静、ノンEローション、ノンEクリーム
おっと、ノンEバスソルト

どれひとつ欠かせない冬だった。

ここ半月ばかりは、調子がいい。
ノンEクリームの使用量がかなり減った。
暖房の中とはいえ、ローション湿布は寒い。
効果が大きいからこそ、毎日毎日休みなく続けている。

あとは、ダンナがチョコレート食べるのを控えてくれたら
もっと良くなるんじゃないか、とひそかに思う。
(言っても聞かないしな)


ヘアケア・アイテム充実
好調のクレンジング・シャンプー「めどき」



先月、待望のヘア・コンディショナーが新発売になった。
「節立(ふしだて)」  画像がない、すまむ
最大の特長は、シリコン・フリーであること。

きれいなツヤ、なめらかなクシどおりに不可欠な
キューティクルを守るために、シリコンがよく使われるが、
同時に頭皮にこびりつき、
毛根の目詰まりの原因にもなりやすい。

シリコンを使わず、コンディショニング効果を実現したのが
「節立」

もうひとつの特徴は、パウチ袋包装で、
再利用可能なエコロポンプを利用する
最初の商品となっている。

リスブランのホームページからリスブランタイムズをご覧ください。


お問い合わせは、こちらから→




2009年10月25日(Sun)▲ページの先頭へ
ホームページが
しばらくぶりです。

更新サボってました。

メーカー(株式会社リスブラン)のホームページ
リニューアルされて、ずいぶんオサレになってる。

トップページからのリンクがわかりやすくなった。
メニューが多いので、老眼にはたいへんだが・・・

いちどご覧あれ。


ようこそリスブランへ





思い立って、新しいブラウザ「LUNASCAPE」をお試し中。
パソコン始めた頃からずっと愛用している無料ソフト
「紙copi Lite」を更新したときに、オススメされたので、
素直にインストールしてみた。

ずっとIEだったので、まだ戸惑う。
息子が言うには、マウス操作の設定が細かくできるのがいい、らしい。
息子は「Sleipnir」愛用。


リスブラン薬用ミネラルバランス
リスブラン薬用ミネラルバランス

ミネラルと水分を補うゼリー状エッセンス。
5種類のミネラルを体内と同じバランスで配合。

ミネラルの働きで、肌の細胞が活性化し、素肌が生き生き。
すべすべ肌に→Mg(マグネシウム)、K(カリウム)
肌の色つや→Ca(カルシウム)、Na(ナトリウム)
肌荒れ予防→Fe(鉄)

バランスがよいので吸収がいい。

疲れた肌の回復力アップに。
乾燥しやすい部分のワンポイントエッセンスとして。

その後に使う化粧水や美容液の吸収を高めて
効果がさらにアップ!


リスブラン薬用ミネラルバランス  医薬部外品
20g  3,150円(税込)
100g(お徳用)  9,450円(税込)


【使い方】
洗顔後、化粧水の前に、
目もとや口もとなど乾燥しやすい部分に。
あるいは、ジネンミストをスプレーしてから
お顔全体になじませる。
(お肌のうるおいが増し、回復力アップ)

季節の変わり目には、特にたっぷり使いたい。


お問い合わせは、こちらから→


リスブラン薬用ローションノーマル
リスブラン薬用ローション・ノーマル

正常な角層を作るために必要な酵素
エピダーマル・トランスグルタミナーゼを
働かせるために不可欠なカルシウムを、
独自に開発したカルシウムゾルの形で
配合したシリーズ。

さっぱりさわやかな使い心地の化粧水。
膚に水分を補ってうるおいを保つカルシウムゾルを
確実に角層に届けるには、ローションパックがおすすめ。


リスブラン薬用ローション・ノーマル
150ml  3,150円(税込)


【使い方】
コットンにたっぷり含ませて、洗顔後の肌にパッティング。
その後、コットン薄くはがしてパックするのがおすすめ。
(せめて週に2〜3回はコットンパックしたい)


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リスブラン薬用ネオソープ
リスブラン薬用ネオソープ

正常な角層を作るために必要な酵素
エピダーマル・トランスグルタミナーゼを
働かせるために不可欠なカルシウムを、
独自に開発したカルシウムゾルの形で
配合したシリーズ。


スキンケアの基本中の基本は洗顔。
普通肌、脂性肌、部分的に脂が浮く混合肌にも
クリーム状のソープはきめ細かい泡立ちが心地よい。
洗いあがりはさっぱり。
だけど、しっとり。


リスブラン薬用ネオソープ  医薬部外品
90g  3,150円(税込)

【使い方】
クレンジングクリームを軽く洗い流した後、
2cmくらいを手に取り、よく泡立て、
(泡たてネットの使用をおすすめ)
泡で包み込むように手早く洗顔。
すすぐときにも、こすらないこと。


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リスブラン薬用クレンジングクリーム
リスブラン薬用クレンジングクリーム

正常な角層を作るために必要な酵素
エピダーマル・トランスグルタミナーゼを
働かせるために不可欠なカルシウムを、
独自に開発したカルシウムゾルの形で
配合したシリーズ。


スキンケアの基本中の基本、クレンジング。
普通肌、脂性肌、部分的に脂が浮く混合肌にも
肌にやさしい水分たっぷりのクリーム。



リスブラン薬用クレンジングクリーム
医薬部外品
84g   3,150円(税込)

【使い方】
さくらんぼ大を取り、顔全体に伸ばし、
ゆっくりやさしくマッサージ。
こすらないこと!
そっとテイッシュで押さえ、
ぬるま湯で洗い流す。


お問い合わせは、こちらから→


2009年09月01日(Tue)▲ページの先頭へ
肌の回復セット
あっという間に?夏が終わろうとしている・・・

ずいぶん長いこと放置したこのブログ、
誰か読んでくれてますか?(・・;)


急に涼しい風が吹いているのは、
台風の余波かもしれないけど、
実際のところ、今年は夏が短かった。

大急ぎで「夏に疲れた膚を回復させるキャンペーン」を準備する。

チラシと店頭ポスター。
「おはだ回復セット」
ジネンミストミネラルバランス

シンプルなケアだから、面倒に思わず続けられるはず。
ダブル洗顔のあと、ミストミネラルバランス

それからローションでパックすれば、
もういうことなし!

美白エッセンスだって、肌のコンディションがよくなければ
使っても効果が上がらんわけだから、
高価なエッセンス買う前に、「おはだ回復セット」だよ!


ミネラルバランス

お問い合わせは、こちらから→



2009年04月26日(Sun)▲ページの先頭へ
ストレスとかゆみの相関
順調に回復していたダンナの背中の湿疹。

冬場(正月頃)に急激に悪化したことがある。
商工会役員の幹部をしていて、
非常に気を遣うイベント前のことだ。
組織の合併、景気の悪化、大型店の出店等々、
地元の小売業にとっては不安材料ばかり。
商工会役員幹部への風あたりはキツイ。


そのイベントが無事に終了したら、少しずつ回復し始めた。
乾燥する時期なので、鎮静ノンEローションに、
白色ワセリンでカバーする感じ。
リスブラン製品で乾燥を防ぐアリメントクリームがあるのだが、なぜか肌に合わないので、ワセリンにした。
おかげでシャツはべたべた。かなりの枚数を捨てることになった。


今年の春は、急激な温度変化があった。
桜の開化が早かったわりに、
その後の低温で花期は例年になく長かった。

ちょうどその時期に、同じく商工会にからんで、
市長選挙の手伝いをすることになった。(現職候補)
実際の告示投票までは時間があったが、
後援会事務所(のちに選挙事務所)に
毎日のように顔出しすることになってしまった。
後援会長は高校時代の恩師だしね。

そこからだ、
再び湿疹の悪化。


事務所内部で意見調整が難航するし、
女性陣の角つき合いに呼び出されたり、
わずかなことを尋ねる電話はひっきりなし。

選挙に関わる商工会幹部は、ダンナだけではない。
ただ役回りがしんどいところに当たったようだ。
というか、動かぬ人の分まで走り回ることになったようだ。


おかげで、背中の手当てを昼に出来ない。
風呂上がりに時間をかけてケアするしかない。


ジネンミスト鎮静ノンEローションノンEクリーム
大量消費している。


市長選は、今日が投票日。
これがすんだら回復も早まるだろ。

・・・まだ商工会の幹事会、総会と続く。


2009年02月11日(Wed)▲ページの先頭へ
肌には受難の春が来た
更新が滞ってました。
すみません。


2月のわりに暖かい日が続く。
習慣的に暖房器具を使うので、
部屋の空気は乾いている。

そこへ、もう花粉が飛び始めたようだ。
天気がよくて、風が弱い日中に外出すると、
くしゃみと鼻水と目のむずがゆさ・・・


帰宅したら、まず鼻かんで、手洗い、顔も洗う。
PWSウォッシュならピリつかない。

やな季節だ・・・


紫外線は、しっかり降り注いでくるし、
日傘や帽子は、季節的に周りの視線がイタイ。

UVカット下地の出番が来た。
普段は、SPF15フェイシャルシェイプリフト
ほとんどOKだが、
いよいよ本格的に、SPF値の高いものを手元に準備しよう。

3月にもなれば、
Hi-Sミルキーが欠かせないという人が増える。

男性でも、ゴルフやら釣りやらの趣味で戸外で過ごす人は、
けっこう気を使っているものだ。
白残りしないから、オジサンたちでも使いやすい。
つけ方のコツ、というか、
こすらないよう、手の動かし方はレクチャーが必要だけど。


2008年08月19日(Tue)▲ページの先頭へ
なめてみる?
かつて、他社の化粧品を使ったこともある。

クレンジングの場合、
ふき取っても残るわずかな量だが、
洗顔時に口に入ることがある。

化粧水をつけても、
唇にも必ず付くので、
舌先でなめると、口に入ることになる。

リップカラーやリップクリームは、
当然、飲食のたびに口に入る。


化粧品の安全性の見方として、
食品と一緒にすることはないものの、
口に入っても(極端な言い方をすれば、食べても)問題がない
という視点。

リスブランを推奨する理由のひとつになっている。

あえてする必要もないかもしれないが、
リスブラン製品は苦くない。むしろ甘みがある

お客さんの目の前で化粧水をなめると、
たいてい驚いてくれる。
パフォーマンスではない、
「化粧品は口に入ることがある」と、
意識してほしいからだ。


キャンペーンを始めました
お盆が過ぎて、一時的ににぎやかだった田舎町が、
また静かになった。
(ええんだろうか・・・静か過ぎる)

日焼け止めはまだまだ必需品だが、
秋に向けての企画。
クレンジングクリームの「特典付きキャンペーン」を始めた。


今月からクレンジングクリームを使い始めたとしても、
日焼けのダメージを早く回復して
美白にも役立つはずだし、
1ヶ月先、2ヶ月先には、
健康的な白い肌で秋のおしゃれができるだろう。

6ヶ月間で5個のクレンジングクリームなら、ラクに使いきれる。
5個目を購入時に、店からプレゼントを渡せるよう、
スタンプカードを準備した。
(リスブランの営業さん作成のものを頂戴した)




2008年08月08日(Fri)▲ページの先頭へ
クレンジングを伝える
クレンジングクリームをリピートで購入のお客さんに、
使う量について尋ねてみると、
やはり、使用量が少なめの方がいる。

クリームタイプだと、夏場には重く感じるのか、
また気温が高いと良く伸びるので、
ついつい少なくてもいいか、という気分になるみたい。

「指二本でグイッとすくう」と口で言っても、
実際に分量が見えないと、伝わっていないのか。

で、リピーターの方にも、
時々1回分のサンプルをお渡しすることにしている。
旅行用にも使ってもらえるけれど、
ねらいは、使用分量の確認

さらに、マッサージ法でも、
指の使い方、力の入れ具合(というか入れなさ具合)を、
店頭でお客さんの手の甲で実感してもらう。

「こんなふうに、皮膚にしわがよらないくらい」
「なでるつもりで、すべらせて」
「つい力が入るから、人差し指は使わないでやってみて」

改めて店頭指導を心がけると、
「ああ、そうだった、忘れてた」という声もある。


この猛暑を乗り切ったら、たちまち、
白い肌を輝かせたい季節が来る。

今からすぐできること、
肌に疲労を残さない、新陳代謝を滞らせないために、
クレンジングで汚れをすっきり落とす。


自分自身では、クレンジングをオサボリしたら、
肌が重く感じて寝苦しい。
夜中にも起きだして、改めてダブル洗顔することもある。(笑)

薬用クレンジングクリーム


2008年07月27日(Sun)▲ページの先頭へ
今度はアセモか?
1ヶ月くらい前から、
地元商工会主催のイベント(納涼祭と夜店)の準備で、
ダンナは連日打ち合わせ等で忙しい。

いよいよ当日となった。
昨日も朝から、会場の小学校にテント設営の立会いやら、
近所への挨拶(騒音へのお詫び)などで、
すっかり汗だく。

途中で、シャワーでも使えたらいいのだが、
汗をかいたまま、
シャツを替えるくらいでしのいでいたら、
昨夜見ると、
背中にアセモらしき赤いブツブツが出てしまった。

風呂できっちり洗ったにもかかわらず、かゆいらしい。

ジネンミストを風呂上りに振りまくり、
鎮静をしみ込ませたコットンでパック。
さらにノンEクリームで、赤みとかゆみを抑える。


ともかく今日を乗り切れば、
少し神経的な緊張がやわらぐかな。
日中も鎮静のスプレーを持っていてもらう。
少しでもかゆみを感じたら、すぐ鎮静スプレー。
爪を立てない!こすらない!と、
心がけてもらうしかないね。


それにしても、暑い・・・
雷雨でもいいから、少し雨降らんかな〜〜
ホコリを抑える打ち水程度でいいからさ。


2008年07月16日(Wed)▲ページの先頭へ
順調〜♪
ダンナのかゆみは、まずまず順調な回復のようだ。

背中に残る色素沈着は、見た目けっこう派手だが、
肌にツヤが戻ってきた。
色素沈着そのものも、少しずつだが薄くなり始めている。

毎日の入浴後のケア(ジネンミスト鎮静)は、
まだ油断なく続けているし、
日中のかゆみにも、なるべく爪を立てないよう、
鎮静をしみ込ませたコットンでケアしている。


かれこれ3ヶ月目が近づくが、
予想通りの回復と見ていいかな。


この暑さで、汗をかく首すじには、
服でこすれるとすぐに赤くブツブツが出る。
油断するなよ〜!


2008年07月08日(Tue)▲ページの先頭へ
髪は元気だ♪
先日、髪を切ってきた。

もう20年以上通っている、なじみの美容室。
カットしてもらうのも、もちろん同じ先生。

後頭部の暑さが不快、耳に髪がかかるとかゆくなるので、
バリカンこそ使わないものの、
刈り上げに近い短さにしてもらう。

若い頃から白髪が多い家系のようで、
30代から髪を染めてきた。
昨年、体調がすぐれなかった頃に、
白髪染めでかぶれたのをきっかけに、染めるのをやめた。
シャンプーも替えた。

前髪は、今ではほとんど真っ白。
地肌が透けて見えるので、気になる。

最近は、TVで女性向け増毛やカツラのCMが多い。
実母の頭頂部は、明らかに薄くなっているし。


カットの後、仕上げの際に先生に聞いてみた。
「髪の分量、どうでしょう?
おでこの際が透けて見えるのが気になるんですけど」

先生は、笑って言った。
「全然、以前と変わってないですよ〜。
暑い時期には少しすいた方がいいくらい、分量はあります。
白髪になると、少なく見えるけど大丈夫。」


安心した。
めどきシャンプーを使っていることは、
先生には言ってないけど。


2008年06月29日(Sun)▲ページの先頭へ
まる2ヶ月が過ぎて
ダンナの背中のかゆみが、いよいよ最終段階に到達しつつある。
赤みのあるブツブツがほとんど消えている。
色素沈着が派手に残っているので、他人には見せられない。
(ゴルフに行っても、風呂(大浴場)には入れない。)

かゆみは首筋の汗をかく箇所には残っているらしいが、
日中にガシガシ引っかくような、かゆみではないようだ。

ジネンミストの500mlボトルに、
ようやく手に入れたトリガースプレーノズルを付けたら、
細かい霧(ミスト)が広範囲に吹き付けられるので、
ずいぶん気持ちいいらしい。

赤いブツブツが消えたので、鎮静の出番が減っている。
ジネンミストは、まだまだ大量消費しそうだ。

鎮静


2008年06月23日(Mon)▲ページの先頭へ
静かにヒット中
中高年の歯を失う原因は、歯周病が原因というのが常識的な時代。

若い人では、常に歯ブラシを持ち歩き、
何か口にするたびに歯みがきをすることが当たり前、
という人は少なくない。

オジサン、オバサン世代では、なかなかそこまでできていない。
もちろん、仕事柄気配りする人はいる。
だけども、歯周病が減ってこないのは、
年齢と共に唾液の分泌が減ることによる部分が大きいかもしれない。


口の中の常在細菌は、30種を超えるらしい。
そのバランスが保たれていれば、
ミュータンス菌など、虫歯の原因に結びつく細菌が
突出して増殖することはあまりない。

しかし、唾液が減り、また免疫が弱くなったりすれば、
外界から侵入してくる細菌が幅をきかせる。
バイオフィルムと呼ばれる歯垢の膜は、
定着(こびりつく)までの24時間以内に
しっかりこすり落とす(ブラッシングする)ことで、
歯肉炎などのトラブルを防げる。

毎晩、時間をかけて歯みがきをていねいに行えば、
効果的に歯周病の予防ができるということ。

毎食後(1日3回)3分以内に3分間の歯みがき、
つまり「3、3、3、の習慣」よりも、
日に1回でも10分くらいの時間をさいて、
すみずみまでていねいにブラシを当てることがすすめられている。

日に3回「四角い座敷を丸く掃く」より、
徹底的な1回掃除がよいということ。


仕事中や昼食後には、うがいでしのぎ、
夜にはPWS歯みがきを使って、約10分歯みがき。
おかげで、年1回の歯医者で健診してもらうだけで、
なんとか歯周病にはなっていない。
(昔の虫歯治療あとの金冠がはずれたときには、3ヶ月通ったけど。
歯科医師がもういいんじゃない?と言っても、しつこく歯根菅の掃除を徹底してもらったことがある。)

2ヶ月くらい前からは、
就寝前にはPWS水(タンクで作るジネン水)でうがいすることにしたら、
翌朝の口の粘りがなくなり、ますます口腔環境がよくなった気がしている。


PWSはみがき、使い始めてもう何年になるか。
他のメーカーの歯みがきペーストでは、妙な甘さが我慢できない。

しょっぱすぎない塩味は、けっこうハマるものがある。
歯みがきの後でお茶(緑茶)を飲んでも、
ちゃんと味がわかるのがうれしい。

これって、けっこう大事なポイントだと思う。

PWSはみがき


2008年06月16日(Mon)▲ページの先頭へ
同級生よりも、
3年くらいのお付き合いになるお客さまが、
先日もクレンジングを購入に来られた。


50代なかば。
もともと色の白い方で、乾燥肌ではない。
クレンジングをていねいにするようになって、
キメがとてもきれいに整った。


「この前、同級生に会うたときに
肌がきれいなぁ、どこの化粧品使うてるん?
て、聞かれてん。
その人、前は化粧品屋に勤めてたんよ。
やっぱり、違うもんなんかなぁ」


いい笑顔で帰っていかれた。

見送る方も、うれしい気分。




2008年06月06日(Fri)▲ページの先頭へ
少しずつ
かゆみが少しずつおさまっているせいか、
ダンナはちょっと油断してるかも。

タバコの本数が・・・
コーヒーが・・・
間食が・・・


会合に出る回数も、また増えてくる時期で、
そこで提供される弁当だって、困るよなぁ。
弁当のおかずって、揚げ物が多いから。


油と砂糖を極力抑えたおかずって、なかなか難しい。
野菜サラダに、マヨネーズかけてしまうし、
魚は苦手だし。(煮付け、焼き魚食えよ!)

だから、EPAのサプリメントは摂ってもらう。
ジャンクフードはもってのほかだぞ!



2008年05月28日(Wed)▲ページの先頭へ
おかげさまで
昨日、リスブランの営業さんが来店。

1ヶ月前には、
ダンナの皮膚のひどい状態にびっくりしていたのだが、
今回は、
顔も首筋もすっかり改善しているのにびっくりしてくれた。

そりゃーもう、
鎮静自然ミストを、
文字通り浴びるようにふりかけまくり、
仕事中にも鎮静で湿らせたコットンを手放さず、
休日には入浴3回、と熱心にケアをしてきた結果。

先月は泣く泣くあきらめたゴルフにも、
先週はよくやく行って来れた。
「ストレス解消できた」とダンナ。

また会合が連続する月末になったが、
少しずつ集中力も回復してきた様子。


多忙なところ出張指導してくださった部長さんに、
くれぐれもよろしくお礼を申し上げたい。



背中など上半身の様子が改善して、
先週あたりから、下半身に異変が出ている。
へそから下ね・・・お尻と、前。。。。

汗ばんでかゆみが出て、睡眠中に爪を立ててしまったのか。
言葉にしにくい場所に赤みが出ている(らしい)。


基本的な対処の仕方を学んだので、ダンナは強気。
「なんとかする」と、一人でケアしている。
手伝いは、ちょっとしにくい・・・・(笑)


2008年05月23日(Fri)▲ページの先頭へ
オジサンも日焼け止め
女性に限らず、若い年代の方では、
夏場にUVケアするのは常識となっている感がある。

40代50代でも、女性なら日焼け止めの意識が高い。
更年期前後のシミ(肝斑)も気になるし、
やはり日焼けによるシミを少しでも防ぎたい、
しわの出方にも影響することも、知識を持っている。


ところで、オジサンたちはどうか?
ダンナの知人の中には、以前から
ゴルフコースに出るときには、
日焼け止めクリームを塗る人もいる。

しかし大多数は、
「クリーム塗ってるとこ、見られるのはイヤだ」
「塗ったら、白く残ってかっこ悪い」
と、言うらしい。


だったら、家で塗ってから行けばいい。
コースに出ている時間くらいは、持つ。
昼に水で顔を洗う程度では落ちない、
白残りしない、ベタベタ感のない、
日焼け止めクリームがあるからね〜。

リスブラン・ハイエス・ミルキールーセント


今年初めて日焼け止めに使ったダンナは、
「あと風呂でせっけんできれいに落ちたし、
日に当たったけど、あとがヒリヒリしなくてすごくラクだった。」


2008年05月19日(Mon)▲ページの先頭へ
枯れた?まだまだ?
ダンナの背中の赤みが、少しずつ変色して
妙なまだら模様になっている。

日に3回程度のケアは欠かせないが、
夜眠れるようになったのはありがたい。


お風呂でのケアが、一番気持ちいいみたい。
もともと入浴に時間をかけなかった人が、
ここのところ、30〜40分くらいは浴室にいる。


首筋の目立つところが、片側はきれいになった。
無意識に触るせいか、利き手側はまだ赤みがある。


2008年05月11日(Sun)▲ページの先頭へ
眠れるようになりました
ダンナの肌の調子は、
少しずつ、ほんの少しずつ、
改善に向かいつつあるようだ。

昨夜は、本当に久しぶりに、
夜中に起き出さずに眠れた。

まだまだカサカサ、
ピリッと破れそうなくらい乾いた感じだけれど、
ジクジクしていたところが縮小したので、
シャツが滲出液のせいで張り付くことが減った。


鎮静自然ミスト
ひたすら鎮静自然ミスト

かゆくなってきたら、
鎮静で湿らせたコットンでぺたぺたする。
自然ミストを浴びるようにプシュ!

500mlのボトルを、それぞれ何本消費したか。

鎮静自然ミスト
(しつこい・・・)


2008年05月09日(Fri)▲ページの先頭へ
クレンジングは
若い人に多い「こってりメイク」は、
クレンジングクリームでは、1回で落としきれないらしい。

確かに都会の駅前で見かける、10代から20代のオンナノコ、アイメイクに重量感がある(実際、重いんじゃなかろうか?)

せっかく、素肌がいちばんきれいなはずの時期に、
お絵かき遊び感覚で、メイクにこるのはもったいないなと思う。

オイルクレンジングは、
そういうポイントメイクには効果的だけれど、
顔全体をこすりがちなので、積極的には紹介していない。
基本はクリーム、
ニキビやトラブルが出ている肌にはミルキー。


毎日の紫外線対策にも、肌の新陳代謝を順調にしておきたい。

リスブラン薬用クレンジングクリーム



2008年05月03日(Sat)▲ページの先頭へ
お風呂が極楽!
あいからず、ダンナはかゆみで眠れない。

連日、地元商工会の役員会などに出席せねばならず、
仕事が終わっても、すぐに帰宅できないことが続く。

帰宅すれば、何をおいても風呂!!
湯舟に浸かるとかゆみが消えるので、
ずっと入っていたい気分になるらしい。


かゆみ対策に、洗うものも大事、
入浴剤も同じ意味で大事なもんだね。

一進一退状態が続く。


2008年04月27日(Sun)▲ページの先頭へ
二歩進んで、一歩下がる?
毎日、昼間にもシャツの着替え、鎮静ローション湿布。
風呂上りはもちろん、夜中にもかゆみで目が覚めるから、
また入浴、シャツの着替え、鎮静ローション湿布。
熟睡できん・・・

滲出液が出る箇所は限局的になってきたものの、
かさぶた状になって、シャツにくっついてしまう。
着替えたり、動くたびに剥がれてしまい、
どうも細菌感染を起こしているようなので、
鎮静ローション湿布と保湿(フィトナモフデュー)のあと、
テラマイシン軟膏を、ちょんちょん。

肩のあたりは、少しずつ赤みが引いて、
ほんの少しずつ肌の色が戻りつつある。
まだまだ、長期戦だなぁ。


2008年04月26日(Sat)▲ページの先頭へ
すごい!
バスソルトがここまで効果的だとは思わなかった。
ノンEバスソルトの成分は、
Na,K,Ca,Mgにグリチルリチン、ビタミンB2。
いたって普通に見える。

ダンナが最初に入浴するのだが、
一番風呂独特の湯の刺激(ピリっと感?)がないと言う。
掻き傷やかさぶたがあるので、しみる覚悟で入ったら、
全く刺激なし、入浴中はかゆみなし、と言う。

湯上りには、鎮静やらノンEマイルドの湿布。
かさぶた部分が変色して、赤みが黒ずんできた。
しかし小さい丘疹が広がってしまい、かゆみもあるので、
ノンEニューをパッティングしたり、
ナモフデューで保湿も欠かせない。

ちょうど営業さんが来たので相談してみた。
基本の保湿は、
ノンEマイルドとPWSアリメントになるらしいが、
アリメントの使用感があまりよくなかったので、
美容部員さんに確認してもらうことにした。
週末なので、返事は月曜日以降かな?

それにしても、入浴がこれだけ効果的なら、
休日は一日風呂に入っとくのもいいかな?
ふやけるまで(笑)


2008年04月21日(Mon)▲ページの先頭へ
おっ!これはいい感じかも
ダンナのアトピー、本格的に離脱ケア開始から、約10日。
一昨日からは、バスソルトをPWSに変えた。

湯上りは、結痂部分から滲出液がじわっと出る。
しかし、赤みが変化してきた。
いわゆる「枯れた」感じになってきている。

ひたすら鎮静のローションパックを繰り返す。
少しずつとはいえ、熱を持った部分が減っている。
相変わらずかゆみはあるので、
油断なく「熱取り」のローションパックを、
日中2回、風呂上りと夜中にも繰り返す。
ひたすら根気の勝負。

本人の自覚症状として、
熱感が減って、かゆみの範囲が限定的になったようだ。
耳の熱とジクジクは、まだ改善されてこないが、
滲出液の出方が少なくなっている。


昨日あたりから顔の赤みが増した。
上下のまぶたが腫脹、いかにもしんどそうな顔つきになる。
ノンEマイルドの湿布をすると、少し引く。
1日で赤みが黒っぽい「枯れ」に変化してきた。

一進一退を繰り返すであろう「薄氷の皮膚」。
ノンEマイルドとマリンミスト、フィトナモフデューが、
かたときも手放せない。


ともかく根気だ。


2008年04月19日(Sat)▲ページの先頭へ
えらいこっちゃ!
自分自身の肌の調子は、けっこういい♪

なのに・・・
ダンナがアトピー皮膚炎発症した。

思い起こせば。。。
一昨年の夏にハチに刺されてから、
人の忠告を聞かずに不養生して悪化させ、
その頃から断続的に皮膚科を受診し、
そのたびにステロイド軟膏を処方され、
その使い方も我流。

しだいにトラブルの範囲が広がり、
昨年秋からは、strongタイプのステロイドを使っていた。
何も言わないんだもん。
こんなになるまで、医者から出された外用薬をただ塗るだけ。

アトピーの経験者でないとわからない、
強烈なかゆみと結痂を伴う湿疹が背中に広がってしまった。

スキンケアと生活改善を同時にやらないと、
本当に難治化してしまう。



で、ステロイド離脱に挑戦することにした。
もちろん、生活改善もさらに見直し。
禁煙はどーにも不可能らしいので、せめて目標設定した節煙。
コーヒーもこれまでの半分以下に。

スキンケアは、
実際のところ、たいへんな手間と辛抱がいる。
背中だから、本人が自分でできないでしょ?
だから手伝う(いや、実質ワタクシがほとんどやることになる)

1週間で、どこまで改善するか?
1ヶ月でジクジクを離脱するのが目標。
夜中でも、かゆかったら手当てする。
けっこうしんどい・・・・


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